仕事で相談できないときの対処法 怖いと感じる原因や心理も解説 | キズキビジネスカレッジ  

仕事で相談できないときの対処法 怖いと感じる原因や心理も解説

こんにちは。就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ(KBC)利用者の村上です。

仕事の悩みを相談しようとすると、以下のようなことが気になりませんか?

  • 相談相手に迷惑をかけるかもしれない
  • 「そんなこともわからないの」と呆れられるかもしれない
  • 自分の評価が下がるかもしれない

このコラムでは、「仕事で相談できない」と感じる原因や、相談することのメリット、相談できるようになるための実践的な方法などについて解説します。

あわせて、社内で相談が難しい場合に利用できる支援先も紹介します。

仕事の悩みは早い段階で相談することが、心の負担の軽減につながると多くの調査で示されています。

このコラムを読み終えたときに、相談への不安が少し軽くなり、「できそうなところから試してみよう」と前向きな気持ちになっていただければ幸いです。

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仕事で「相談できない・怖い」と感じている人は多い

2024年の調査では、「職場に本音を話せる相手が1人もいない」と答えた人が調査全体の約50%という結果があります。

また、「上司との面談で本音を2割未満しか話さない」と答えた人も半数を超えています。(参考:パーソル総合研究所「職場での対話に関する定量調査」

さらに、初めて就職した会社で悩みがあった際に「誰にも相談しなかった」と答えた若年者は男性が約18%、女性が約11%という結果もあります。

離職者を対象とした調査ではありますが、若い世代に悩みを相談しないまま、仕事を辞める人が2割近くいることを示しています。(参考:独立行政法人労働政策研究・研修機構「調査シリーズNo.250若年者の初職における経験と若年正社員の離職状況―第3回若年者の能力開発と職場への定着に関する調査― 」

これら2つの調査からは、職場では本音で話さず、相談を避ける傾向にある人が多いことがわかります。

仕事で「相談できない」と感じる原因

この章では、仕事で「相談できない」と感じる原因・心理について解説します。

原因①社内の評価や評判が気になる

仕事で「相談できない」と感じる原因の1つとして、相手からの評価が気になる場合があります。

つまり、「相談したら周囲からできない人、能力が低い人と思われるのでは」と想像することで、相談することが怖くなるのです。

さらに、評価や人事・昇進に悪影響があるのではと恐れる人もいます。将来のキャリアを意識する20代や、真面目で責任感のある人ほどこの傾向が強いとされています。(参考:パーソル総合研究所「20代若手社員がメンタルヘルス不調を職場に相談しづらい理由」

原因②誰に相談すべきかわからない

過去に勇気を出して誰かに相談した際に、「私に聞かないで」「別の人に聞いてよ」などと言われた経験があれば、誰に相談すればいいかわからなくなるかもしれません。

また、就職や転職などで新しい会社に入社したばかりの頃は、気軽に話せる人がおらず、相談相手に困ることもあるでしょう。

このような、誰に相談すべきかわからないという状況になると、誰かに相談することへの心理的なハードルが高くなり、結局相談できないままになるということがあるのです。

原因③HSPの傾向がある

HSPとは、「Highly Sensitive Person(ハイリー・センシティブ・パーソン)」の略語で、生まれつき感受性が高く敏感・繊細な気質のある人のこととされています。(参考:武田友紀『「繊細さん」の本』

具体的には、繊細なことに気づける、共感や洞察力が深いといった強みがある一方で、刺激に敏感で疲れやすい、失敗を引きずりやすいといった特徴もあります。

そのため、HSPの傾向がある人は、相談相手の反応に注意が向きやすく、「否定されたらどうしよう」「迷惑に思われるのでは」と感じ、相談をためらいやすいことがあります。

ただし、HSPと言われるような苦痛を実際に抱えているという人は、他の病気・障害である可能性があります。気になる人は医療機関に相談することをおすすめします。

HSPについては、以下のコラムで解説しています。ぜひご覧ください。

「仕事で相談できない」を克服する4つのメリット

この章では、仕事で相談できない状態を克服するメリットについて解説します。

メリット①勘違いや思い込みによるミスが減る

相談することで、思い込みやミスを減らすことができます。

人は物事を1人で考えると、確証バイアス(Confirmation Bias)と呼ばれる状態に陥りやすくなります。確証バイアスとは、自分の見たい情報だけを選ぶという心のクセのことです。(参考:安達 卓俊『選択と決定、先入観に基づく観察と評価 : リーダーが気に留めるべきひとつのこと、人の無意識行動に注目して』 海幹校戦略研究 第8巻第2号(通巻第16号)

周りの人に相談することができれば、このクセを弱めることができ、思い込みによる勘違いやミスを減らすことができます。

具体例

Aさんは、お客様向けのプレゼン資料を作成する必要があります。自分なりに考え、「情報が多ければ良い資料になるはず」と思いましたが、念のため上司に相談したところ、「細かいデータではなく、導入後にどう役立つかをアピールしよう」と助言をもらうことができました。

結果的に、プレゼン資料の作成はスムーズに進み、顧客にもよりサービスの魅力が伝わるプレゼンになりました。

どのような業務であっても、仕事の進め方や方向性に不安があるときは、初期段階で相談することが、勘違いによるミスを減らすことに繋がります。

メリット②自分やチーム全体の助けになる

相談が迷惑ではないかと悩むことはありますが、1人で抱え込むと判断が遅れ、自分の負担が増えることがあります。

周囲と連携することで、より効率的に課題を解決できる場面は多くあります。相談は、自分だけでなく、チーム全体の効率を上げる行動と言えます。

具体例

システムエンジニアのBさんは、終業30分前に顧客からトラブルの報告を受けました。Bさんは上司にトラブルの内容を伝えた上で、今後の対応方法について相談しました。

上司は全員が就業時間の業務を終えられるよう、チームメンバーにも相談を持ち掛けて業務を調整。結果的に、15分程度でトラブル対応を終えられたことに加えて、誰も残業することなく定時で退勤できました。

自分だけで対応が難しい場合は、1人で抱え込まず上司や同僚などに助けを求めましょう。

また、正確な状況を伝えて相談することは、業務を円滑化することにもつながり、自分やチームメンバーの助けになることもあるのです。

メリット③新たな学びがある

さまざまな人に相談すると、相手の経験や知識を吸収できます。

一般的に、上司や先輩は自分より多くの実務経験を積んでいることが多く、相談することで自分では思いつかなかったアイデアや視点を得ることができます。

具体例

Cさんは、自社商品のキャッチコピーとして、「イノベーティブ・ソリューションが、あなたの未来をエンパワーメントします」と考えました

提出前に先輩へ相談したところ、「お客様は横文字だとイメージしにくいと思うよ」と指摘されました。

そこでCさんは表現を日本語中心に見直し、「新しい仕組みで業務をカンタンに。将来の可能性を広げます」に修正した結果、無事に広告に採用されました。

事前に相談することで、先輩や上司などの豊富な経験を活かすことができることはもちろん、自分の発想を広げるきっかけにもなります。(参考:車塚元章・著『会社では教えてもらえない 上に行く人の 報連相のキホン』

メリット④不安感が軽くなる

わからないことをそのままにし続けると「どうすればいいんだろう」「自分だけで判断したけど、本当にこれでいい…?」などと、日に日に不安が大きくなります。

しかし、わからないことが見つかったタイミングで、すぐに同僚や上司に相談できていれば、1人で長期間不安を抱え込むことがなくなります。

具体例

Dさんは、経理として3年ほど働いています。ある日、会議費か交際費か判断に迷う領収書がありました。

隣席の同僚に思い切って「この処理は合っていますか?」と尋ねたところ、同僚は穏やかに教えてくれました。

心配していたほどの恥ずかしさはなく、困ったときは相談していいんだ、という安心感を感じました。

不明点を曖昧なままにしておくと、不安やストレスの原因になります。早めに相談することが心身の健康の維持につながります。

また、勇気を出して質問し、相手がきちんと答えてくれれば、心理的安全性を感じられるでしょう。

心理的安全性とは、この場で質問や意見をしても否定されたり、笑われたりしないと安心して思える状態のことです。

この状態が確保されると、肩ひじ張らずに相談でき、結果的に仕事の質やチームの信頼関係も高まりやすくなります。(参考:Edmondson, A. (1999). 『Psychological Safety and Learning Behavior in Work Teams.』Administrative Science Quarterly, 44(2), 350-383.

「仕事で相談できない」を克服するための5つのコツ

この章では、「仕事で相談できない」を克服するための具体的なコツについて解説します。

コツ①相手に負担がないように相談する

相談できないと思う理由の1つに、「相手に迷惑になるかも」という気持ちがあると思います。

そのため、できる限り相手に負担がないように相談する方法を実践すれば、心理的なハードルが下がるかもしれません。

まず、相手があまり忙しくない曜日や時間帯をチェックすると、相談がしやすくなります。「課長はいつも8時半には出社している。9時まではゆっくりしているので、その間に相談しよう」と決めておくと、相談しやすくなるでしょう。

ほかにも、事前にスケジュールを押さえることもオススメです。例えば、「ここまで作業が進んだ状況で、一度進捗について相談をさせてください。来週の火曜日を予定していますが、よろしいですか?」と伝えておくと、後から相談のために声をかける必要がなくなります。

また、相談相手の負担を減らす配慮の1つとして、相手に余裕がなさそうなときはタイミングをずらすことが大切です。

ただし、緊急度が高い相談の場合は、相談するタイミングを後に伸ばすと、新たなトラブルにつながる可能性があるため、「お忙しいところ申し訳ございません」などと一言添えつつ、必要なこととして割り切り相談しましょう。(参考:車塚元章・著『会社では教えてもらえない 上に行く人の 報連相のキホン』

コツ②事前に相談を切り出す声掛けを決めておく

相談したいと思っていても、どのように声をかければいいかわからないという人もいるでしょう。そんな人が、職場で相談をしやすくするためには、事前に相談を切り出す声掛けを考えておくことがオススメです。

例えば、「○○さん、お時間よろしいでしょうか?」という声掛けを用意しておけば、いざというときに話しかけやすくなります。

さらに、相談にかかる時間の目安を具体的に伝える方法もあります。例えば、「○○の件で相談があります。10分ほどお時間いただけますでしょうか?」と伝えると、相手は忙しい状況でも予定を判断しやすくなり、対応してもらえる可能性が高くなります。

さらに、今すぐは厳しい場合であっても、「11時からでもいいですか?」と提案してもらえる確率もアップします。(参考:車塚元章・著『会社では教えてもらえない 上に行く人の 報連相のキホン』

コツ③事前に相談内容を書いたメモを作っておく

相談後に、「大事なことを聞き忘れてしまった」「本題に入れないまま時間が過ぎてしまった」とならないようにするための方法として、あらかじめ聞きたいことを書き出したメモを作っておくことがオススメです。

メモをもとに話すことで、聞き忘れを防げるほか、内容が整理されて相手にも伝わりやすくなります。

ただし、これは相談をスムーズに進めるための準備メモなので、完璧に仕上げる必要はありません。あまり気負わずに、以下のように自分のための簡単なメモとして作ってみましょう。

相談前メモ例
  • 状況:最近、担当業務の納期が重なり、残業が続いている
  • 困っている点:優先順位の付け方で、判断に迷っている
  • 試したこと/背景:タスク管理表を作ってみたが、結局見直す時間が取れなかった
  • 聞きたいこと(目的):今週のタスクの優先順位のつけ方を相談したい

コツ④普段から挨拶や雑談で関係を少しずつ育てる

普段会話の少ない相手に、いきなり相談をするのは緊張します。また、人間関係があまりできていない人に重要な相談を持ちかけるのは、心理的なハードルが高くなるでしょう。

そこで助けになるのが、日常の挨拶や雑談など、短いやり取りです。心理学では、こうした小さな接点が相手への警戒心を軽減し、安心感を育てることがわかっています。

日常会話では、以下のように内容の深さよりも、軽い会話を少しずつ増やすことが大切です。

オープンな話題を心がける

単純なYES/NOで答えられる質問ではなく、相手が自由に回答できるオープンな話題で試してみましょう。お互いが話を続けやすく、緊張もほぐれやすいです。

・「そろそろ花粉がつらい季節ですね」

・「そのペン、使いやすそうですね」

相手の話を否定せず受け止める

雑談では、相手の発言を受け入れる態度が大切です。たとえ意見が異なっても、まずは相手の話に耳を傾け、理解しようとする姿勢を示すことで、相手が安心して会話を続けやすくなります。

相手:「最近キャンプにハマってて。」

自分:「キャンプ、人気ですよね。どんなところが楽しく感じますか?」

コツ⑤複数の人に、少しずつ相談してみる

相談内容に応じて、相談先を複数に分散してみましょう。例えば、ある人に対して「業務の相談はしやすいが、人間関係に関しての感覚は合わないな」と感じることは、組織で働いているとよく起こることだと思います。

そんな時は特定の1人に様々な相談をするよりも、テーマごとに複数の人に少しずつ相談する方が、無理なくサポートを受けやすい傾向があります。

実は、心理学の研究でも、上司・同僚・家族・友人など、立場の異なる複数の人からサポートを受けることが、ストレスの軽減や問題解決に効果的だと示されています。(参考:Hämmig O.「Health and well-being at work: The key role of supervisor support」

  • 業務の進め方や技術的なこと → 同じ部署や近い職種の先輩
  • 職場の人間関係や雰囲気について → 同期や別の部署の人
  • キャリアや将来の方向性 → 社外の友人や元同僚

相手が見つからず相談できないときの対処法

悩み事をしっかり話せる相手がいない場合は、社外や匿名の相談窓口を活用する方法もあります。

公的機関や専門家とのオンライン相談やチャットは、対面より気軽に話しやすいという人も多いかもしれません。

スマホからでも気軽に利用できるので、相談相手を複数持っておきたいという場合にも役立ちます。なお、外部サービスを利用するときは、相談先の規約や個人情報の取り扱いを必ず確認し、安心して使える環境を選びましょう。

相談窓口には、以下のようなものがあります。

こころの耳(厚生労働省)

働く人のメンタルヘルスを支援する厚生労働省のサイトです。専門相談員による電話・メール相談のほか、セルフチェックや内容に応じた各種相談先なども掲載されています。

公式サイト:厚生労働省「こころの耳」

東京メンタルヘルス・スクエア(NPO法人)

厚生労働省「こころの耳」でも紹介されているNPO法人です。オンライン・電話・対面など多様な相談方法が選べます。運営する「こころのほっとチャット」は全国から無料・匿名で利用でき、公認カウンセラーがチャットでリアルタイムで対応します。

公式サイト:NPO法人東京メンタルヘルス・スクエア「悩み相談と心の対話の場所」

あなたのいばしょチャット相談(認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパン)

24時間365日、誰でも無料・匿名で利用できるチャット相談サービスです。専門研修を受けた傾聴ボランティアが対応し、「まず話を聞いてほしい」というときにすぐ利用できます。

公式サイト:認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパン「あなたのいばしょチャット相談」

cotree(コトリー)

臨床心理士・公認心理師によるオンラインカウンセリングサービスです。チャット・ビデオ・電話など複数の相談方法があり、職場の悩みを専門家と一緒に整理できます。

公式サイト:cotree「オンラインカウンセリング」

なお、気持ちのつらさが強くて日常生活に支障が出ているときは、医療機関や支援機関に相談することも選択肢に入れてみてください。

また、社内の人には評価が気になって言えないことも、社外の相談窓口であれば、利害関係のない専門スタッフに本音で相談できます。こうした場所で相談の練習を積んでから、職場で実践するというステップも有効でしょう。

具体的な相談先については、以下のコラムで解説しています。ぜひご覧ください。

まとめ:「相談できない」は少しずつ変えられます

「仕事で相談できない」「相談が怖い」と感じるのは、決して珍しいことではありません。多くの人が、「周りからの評価」や「他人へ迷惑をかけないか」などが気になり尻込みするものです。

そこで、相談は弱みを見せる行為ではなく、安心して働くための確認作業と捉えると、今より少し前向きになれるでしょう。

早めに相談することでミスや行き違いを防ぎ、仕事の質や成果を高めることにもつながります。結果として、組織の信頼関係が深まることもあります。

もし身近に相談できる相手を見つけられない場合は、社外や匿名の相談先を活用する方法があります。まずは悩みをゆっくり聞いてもらうだけでも、自分の考えを整理しやすくなります。

このコラムで紹介した方法の中から、自分に合いそうなものを試して、無理のない範囲で相談を始めていただければ幸いです。

よくある質問(1)

仕事で「相談できない・怖い」と感じている人はどのくらいいますか?

2024年の調査では、「職場に本音を話せる相手が1人もいない」と答えた人が調査全体の約50%という結果があります。

詳細については、こちらで解説しています。

よくある質問(2)

「仕事で相談できない」を克服するための5つのコツはありますか?

以下が考えられます。

  • 相手に負担がないように相談する
  • 事前に相談を切り出す声掛けを決めておく
  • 事前に相談内容を書いたメモを作っておく
  • 普段から挨拶や雑談で関係を少しずつ育てる
  • 複数の人に、少しずつ相談してみる

詳細については、こちらで解説しています。

監修キズキ代表 安田祐輔

発達障害(ASD/ADHD)当事者。特性に関連して、大学新卒時の職場環境に馴染めず、うつ病になり退職、引きこもり生活へ。
その後、不登校などの方のための学習塾「キズキ共育塾」を設立。また、「かつての自分と同じように苦しんでいる人たちの助けになりたい」という思いから、発達障害やうつ病などの方々のための「キズキビジネスカレッジ」を開校。一人ひとりの「適職発見」や「ビジネスキャリア構築」のサポートを行う。

【著書ピックアップ】
ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本(2021年12月、翔泳社)』

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翔泳社公式 【略歴】
2011年 キズキ共育塾開塾(2025年6月現在17校+オンライン校)
2015年 株式会社キズキ設立
2019年 キズキビジネスカレッジ開校(2025年9月現在9校)

【その他著書など(一部)】
学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法(KADOKAWA)』『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本(翔泳社)』『暗闇でも走る(講談社)』

日経新聞インタビュー『働けたのは4カ月 発達障害の僕がやり直せた理由』
現代ビジネス執筆記事一覧

【メディア出演(一部)】
2022年 NHK総合「日曜討論」(テーマ:「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」/野田聖子こども政策担当大臣などとともに)

サイト運営キズキビジネスカレッジ(KBC)

うつ・発達障害などの方のための、就労移行支援事業所。就労継続をゴールに、あなたに本当に合っているスキルと仕事を一緒に探し、ビジネスキャリアを築く就労移行支援サービスを提供します。2025年9月現在、首都圏・関西に9校舎を展開しています。トップページはこちら→

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