不登校・精神発達障害・生活困窮の支援を「仕組み」で動かす。 20代でマネジャーへ! 株式会社キズキ採用説明会
2026年8月10日
【動画】「何度でもやり直せる社会をつくる」—キズキ創業の原点
発達障害や引きこもり、休職など、代表自身が抱えてきた生きづらさや挫折の経験。「一度つまづいても、誰もが何度でもやり直せる社会をつくりたい」という強い想いから、キズキは始まりました。創業秘話と私たちが描く未来についてお話ししています。
キズキでは、不登校や中退、引きこもりや生活困窮、うつや発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた様々な事業を展開しています。私たちの事業展開の根幹にあるのは「何度でもやり直せる社会」をつくるというビジョン。生きづらさを抱えた人たちがいる限り、私たちは新しい事業を生み出し、一人ひとりの課題に寄り添い続けていきます。
キズキは「事業を通じた社会的包摂」というミッションを掲げ、様々な生きづらさに寄り添う事業の創造と拡大を自らの役割と考えています。