【アーカイブ動画配信中】令和8年度 子どもの学習・生活支援事業 成功の秘訣 第1回:関係機関連携編~事業の可能性を広げる「関係機関連携」の実践事例~

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全国の自治体において、事業者への委託による「子どもの学習・生活支援事業」が実施されています。その中で、「利用者の集客・定着に苦戦している」「委託先との円滑な協力体制が構築できていない」といった運用上の課題に直面するケースも多く見られます。

本セミナーでは、これまでに約40事業で困窮世帯やひとり親世帯の子どもの支援事業の事業責任者を務めた講師が登壇し、実際の現場で成果が上がった集客・定着・個別支援へとつなげる効果的な連携のノウハウや工夫について解説いたします。

※本回では「関係機関連携」に焦点を当てて、昨年度実施した全3回のウェビナーで紹介した内容をおさらいし、新たに創出された「関係機関連携」の好事例や実践知も併せてご紹介いたします。

開催概要

このセミナーで得られること

講師

平井 瑞生(株式会社キズキ 公民連携事業部 品質保証室 室長)

大阪大学法学部卒業後、大阪家庭裁判所に入庁。少年事件に従事する中で、困難を抱える子ども・若者を直接支援したいとの思いを抱き、株式会社キズキに入社。
個別指導塾部門にて不登校やひきこもり、発達障害の支援を経験した後、現職。関西・東海エリアにて約40の自治体事業の責任者を歴任し、現在は全国の学習・生活支援領域を統括。

主催

株式会社キズキ(https://kizuki-corp.com/

お問い合わせ先

komin@kizuki.or.jp

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