【03/31開催】「自分に強みはない」と思い込んでるあなたへ AIを活用して自己分析をする方法【無料/オンライン】

「自分にはアピールできる強みなんてない」と思い込んでいる方にこそ参加してほしいセミナーです。
- 自分は大したことはやってこなかったので、アピールできることはなにもない…
- 履歴書に書ける強みがない
- どの求人を見ても、自分が通用する気がしない
もしこう感じているなら、最初に知ってほしい事実があります。
「強みがない」のではありません。「強みとして認識できていないだけ」です。多くの人が、自分の経歴や経験を過小評価しますが、その中に、企業が評価する「強み」は大量に埋まっています。
人は、自信を失っているときや、失敗が続いているときほど、自己分析が「欠点探し」になりがちです。
そんな時、最強のパートナーになりえるのが、ChatGPTやGeminiをはじめとするAIです。AIは、事実から客観的に強みを抽出します。AIという「頼れる右腕」と一緒に、戦略的に仕事を選ぶ準備を始めましょう。
就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ(KBC)、2026年3月31日(火)に、「AIを活用した自己分析」をテーマにした無料オンラインセミナーを開催します。
目次
プログラム内容
本セミナーでは、あなたが「大したことない」と思っていた経験を、企業側視点で価値になる理由を言語化します。
具体的には以下の3点をAIを活用して可視化します。
- 当たり前にやってきた経験の中にある価値
- 企業視点で評価されるポイント
- あなたが見落としている再現性のある強み
これらが整理されると、「自分には強みがない」という思い込みがほどけ、何をどうアピールすればよいのかが明確になります。
自己分析の負担が軽くなり、次の応募行動への一歩を踏み出しやすくなるはずです。
セミナー参加応募者限定で、すぐにあなたのPCやスマホで使える「AI指示(プロンプト)テンプレート」をプレゼントします。
これさえあれば、自分の強みを発掘でき、これまでの経歴やスキルに自信を持てるはずです。もう夜中にひとりで悩む必要はありません。
登壇者紹介
神戸大卒・AIスペシャリスト
岡村拓哉(おかむら・たくや)
キズキビジネスカレッジ(KBC) 関西エリアマネージャー
神戸大学で言語学(意味論)を専攻。接客業、新規拠点立ち上げ、複数拠点のマネジメントなどの経験から、お客様の真の悩みを明確にする言葉の力とリペアの過程で身に着けた構造把握力、様々なバックボーンを持つスタッフを一つにまとめる仕組み化力を体得。
キズキに入社後は、利用者との対話を通して、行動の裏側にある”こうありたい”という価値観を言語化し、テクノロジーと仕組みの力を活用して、利用者の理想の実現を促し続けている。
支援の軸は「対話で想いを明らかにし、仕組みで行動を続けること」。
【参加者限定特典】登壇者とのオンライン個別相談会
- みんなの前では話しにくいけれど、私のこの悩みについても聞いてほしい
- イベントを通して気付いたことを、もっと深掘りしたい
そんな方のために、本イベントでは、参加者限定特典として、後日行われる登壇者との特別個別相談会をご用意しました。
「何を話せばいいかわからない」状態でも、私たちがリードしますので安心してください。多くの人の就職を成功させてきた、支援のプロフェッショナルが面談に対応いたします。なお、面談担当者を指名することはできません。ご了承ください。
ご希望の方は、お申し込みフォーム内のカレンダーから、そのまま相談日時を選択できます。
「まずは話を聞くだけ」でも構いませんし、イベントを聞いて「やっぱり相談はまだいいかな」と思えば、後からキャンセルも可能です。
面談するのは、経験豊富なメンタル×キャリアのプロです。「何を話せばいいかわからない」状態でも、私たちがリードしますので安心してください。
イベント概要
- 日時:2026年03月31日(火)18:00〜19:00
- 場所:YouTube LIVE(要申し込み)
- 参加費:無料(事前申込制)
- 主催:キズキビジネスカレッジ(KBC)
- 申込フォーム:https://form.run/@QyDSm
イベント参加の流れ
以下のフォームからお申し込みください。自動返信メールで、イベントのURLをお伝えします。
- 簡単な申込フォームに入力
- 送信後、自動返信メールで視聴URLを受け取り
- URLからイベントを視聴!
- ※ご提供には簡単なフォーム入力が必要です。
- ※自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
- ※迷惑メールにも届かない場合は、お申し込み完了画面に記載の連絡先までお問い合わせください。
- ※イベントの様子の無断転載などはお控えください。
- ※本件についてのお問い合わせは、メール(service@kizuki.or.jp)にてお願いします。
本件に関する報道関係者のお問合せ先
株式会社キズキ 広報担当・秋吉
下記お問い合わせフォームからご連絡ください。
https://kizuki.or.jp/company/contactus/

