公民連携事業部で受託運営する兵庫県尼崎市のメタバース上の「オンライン居場所」事業が、読売新聞オンラインで紹介されました。
2026/9/7
株式会社キズキの公民連携事業部では、兵庫県尼崎市より委託を受け、ひきこもりの状態にある方々を対象としたメタバース(仮想空間)上の「オンライン居場所」の運営を開始いたしました。
この取り組みが、読売新聞オンラインにて紹介されました。下記の記事をご覧ください。
読売新聞オンラインの掲載記事はこちら:
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260902-GYO1T00120/
「尼崎市ひきもこもり状態にある者のオンライン居場所」のご案内ページはこちら:
https://kizuki-corp.com/service/amagasaki-online-ibasyo/
